みなさん、こんばんは。

先ほどOAリストをupしたばかりですが、改めて、弘大ラジオサークルOB大学院一年長田です!

、、、やっぱりこの自己紹介は慣れない、、、(笑)

せっかく久々に自分がブログ更新したので(実はラジオサークルの元ブログ係だったんです!)、最近のブログの流れに便乗してこちらでもつぶやいてみようと思った次第なんですね(笑)


突然ですがみなさん、ラジオを題材にした映画、音楽、マンガなどを見たり聞いたりしたことはありますか??

たとえば鉄板が、三谷幸喜監督のコメディ映画「ラヂオの時間」

ラヂオの時間 [DVD]
唐沢寿明
東宝
2000-09-21



ラジオサークル員として少なからずラジオの裏方の役割をここ得ている者からすればこの映画、なんとなく共感できるところもあって爆笑必至なんですよね(笑)

また、唐沢寿明さん演じるディレクターのキューだしがカッコイイのなんの...

ラジオ好きからすれば必見の作品です!!

さあ、みなさんこの歌は御存じですか??




お店やテレビなどでもよくかかっているので、聞いたことのある方も多いと思います。

この歌のタイトル「video killed the radio star」というタイトルなのですが、直訳すると「テレビはラジオスターを殺した」。また正式な邦題は「ラジオスターの悲劇」なんです。

確かに、サビのところでこのタイトルを英語で歌っているのが聞こえます。

英語がそこまで聞き取れない自分からしてみれば、明るい歌だと何気なく聞いていたのですが、人々のラジオからテレビへの移行を悲しむ内容だったとは、少し意外ですよね(笑)

最後に紹介したいのが、ラジオでGO!というマンガ。



バブルへGO!ではありませんよ(笑)

ラジオ番組の制作現場を舞台にした4コマ漫画なんです。

あまりラジオ番組を題材にするマンガって聞いたことがないですよね!


映画、音楽、マンガなどで描かれているという見方でラジオと触れるのもまた、たまにはいいのかなと思った次第です(笑)

ではまた